どうくプロフィール

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    工 藤  隆 Takashi Kudo ピアニスト・作曲家

    1968年5月22日生まれ。
    高校生の頃より、田村勝哉氏にジャズピアノを学ぶ。
    第三回内田奨学生に選ばれ、Berklee College of Music (バークリー音楽大学)に留学。
    在学中はEdward Bedner (p), Joanne Brackeen (p), George Garzone (ts), Hal Crook (tb),
    Bill Davies (p), Bill Pierce (ts)らに師事。
    Piano Department Chairman's Award, Best All Around Keyboardist Award等を授与される。

    1997年11月から5か月間、プリンセスクルーズ社のサンプリンセス号のショーバンドピアニスト
    としてカリブ海クルージングを経験。
    Jerry Bergonzi (ts), Christopher Hollyday (as), Dave Barraza (ts), Phil Grenadier (tp),
    Larry Grenadier (b), Eddie Henderson (tp), 川嶋哲郎 (ts)、多田誠司 (as)、五十嵐一生(tp)
    をはじめとする数々のミュージシャンとの演奏経験も豊富。

    1998年に帰国後は西日本のライブハウスを中心に活動中。
    2017年から“Douq Solo Project”として、ソロピアノレコーディングに取り組んでいる。

     

    2002年、初のリーダーアルバム"Red...Black..."w/Larry Grenadier(b),Scott Goulding(ds)を発表。
    2011年5月22日、9年ぶりのリーダーアルバム"Gratitude"w/左海誠司(ds)を発表。
    2012年12月1日、3枚目のリーダーアルバム"DOUQ TRIO FINAL at Jazz Inn New COMBO"w/丹羽肇(b),菅原高志(ds)を発表。
    2014年6月21日、4枚目のリーダーアルバム"For Douq-Maniacs Only" Duo Gratitude/左海誠司(ds)を発表。

    2016年1月8日、NHK-FM「Session2017」にリーダーとして、左海誠司(ds)、五十嵐一生(tp)とともに出演。

    2017年5月24日、五十嵐一生(tp)のリーダーアルバム"Ballads of a sullen horn man"に参加。

    2017年7月9日、5枚目のリーダーアルバム"Voice of DOUQ"を発表。
    2018年3月16日、5、6枚目のリーダーアルバムで初のソロピアノアルバム、“Douq Solo Project vol.1 NAVA”、“Douq Solo Project vol.2 Bitter Orange”を発表。
    2018年10月19日、“Douq Solo Project vol.3 S.R.”を発表。

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